最初のマイナーチェンジ

カローラのステーションワゴンバージョンとして生産されている車になり、初めて登場したのが2008年8月になります。この時にはエンジン等も色々と変わった様です。更に2年後の2006年10月にはカローラのセダンモデルであるカローラアクシオを一緒にカローラフィールダーもフルモデルチェンジされました。更にその2年後の2004年4月にマイナーチェンジがされました。 2000年に登場したカローラフィールダーの最初のマイナーチェンジは2002年9月、初代と比べてエンジンの改良、排出ガスの低減も基準の75%と実現させました。この時にディーゼルエンジンである2200ccモデルが廃止になったとされています。トヨタ自動車から生産されている車にカローラフィールダーと言う車が有ります。